【LSAT式センター脳インストール編】のポイント

 

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大学受験LSAT式英語長文問題速解法 センター脳インストール編の評判

 

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直前でもセンター英語長文対策を間に合わせる「大学受験LSAT式英語長文問題速解法 センター脳インストール編」を
徹底評価しています。

 

 

 

【LSAT式英語長文問題センター脳インストール編】の主な内容

 

 

 

英語長文問題を作成する側は

 

受験生に「無駄に時間を使わせる」ためにワナを仕掛けています。

 

 

 

 

なんていわれたら、あなたはびっくりしますか?

 

でも、これは本当のことなのです。

 

 

 

例えば・・・

 

 

過去に「手話」のことを題材にした長文問題が出題されました。

 

 

「アメリカの手話」と「イギリスの手話」についての「会話のやりとり」が書かれているのですが

 

答えを出すのに本当に必要なのは、「イギリスの手話」の部分だけだった、という問題です。

 

 

ですが、ほとんどの受験生は、「アメリカの手話」の部分も全て読み、

 

「日本語に訳して」意味を取ろうと悪戦苦闘して、

 

結局、相当な「時間をムダ使い」してしまったのです。

 

 

 

また、他の年度の試験では、「グラフ」が載っている問題なのに、

 

「グラフ」を全く見なくても正解できてしまう(つまり、グラフなんて見る必要すらなかった)

 

という問題などもありました。

 

 

でも、多くの受験生は「グラフ」に何かの意味がある思い込んで

 

無駄に時間を使うことになってしまったのです。

 

 

なんという、意地の悪い出題なのでしょう・・・

 

 

 

このように、

 

試験を作る側は、このような「時間を浪費させる」ワナを仕掛けてきます。

 

 

それが「LSAT式」の方法を使って問題を読むと、

 

「正解に関係あるかないか」が瞬間的に判断できてしまいます。

 

つまり、「時間と労力」を無駄にしないので、混乱せずに正解を導き出せます。

 

 

 

 

このほか、テキストの一部をご紹介します。

 

 

 

英語長文問題を解く本当の手順とは?

 

このテクニックの一部は、予備校でも教えることがあるようですが、

 

体系的なつながりで使えなければ、まったく意味のないものになってしまいます。

 

 

 

複数の人間が会話している問題で、必ず意識しなければならないこととは?

 

複数の人間が会話している問題では、

 

あることを常に意識しなければなりません。

 

これに注意して、しっかり区別することをしないと、出題者のワナにはまってしまいます。

 

 

 

英語長文問題で、必ず敏感に反応すべきキーワードとは?

 

こういう反応が瞬間的に出来るかできないかで、

 

文章の構造を早くつかめるかどうかが決まってしまいます。

 

 

 

試験出題者のワナが分かる「モザイク」作業とは?

 

これを意識的にやることによって、問題の要点が分かります。

 

これは問題を解く「勘」を養い、試験を突破する最大の武器になるのです。

 

 

 

 

 

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